7月に産業医・人事担当・職場の上昇との合同面談の時、産業医から
「今年に入って在宅勤務が多いけど・・・」
といわれ、昨年末入院し、今年の退院後も
「寝てるとき後半は10~30毎に目が覚め、起床時刻(4:45位)の目覚ましで起きても身体が重かったりふらついたりして、8:00前(始業時刻前)に何とか起き上がってパソコン作業が出来そうな時に連絡して当日在宅にさせて貰ってる」
と伝えたら、人事担当から
「当日在宅は認めてない」
と言われ、それからはしょうがなく欠勤にしてました。
今朝のミーティングで
「先週もだけど子供の具合が良くないから今日は午後から在宅にします」
って人がいました。
7月に人事担当と産業医から
「当日在宅するなら休みなさい」
と言われ、それからは起床時の体調が優れない時はすべて傷病による欠勤にしてきた。
7月に産業医に言われたらあと、部長含め上司に
「当日在宅勤務の可否」
について2回ほどメールで問い合わせし、開封されるも回答無し。
今日もミーティングで
「午後から在宅にします」
発言に対して上司2名は何のコメントも無く容認。
本人が当日午後在宅のスケジューラー展開のみ。
流石に今日は産業医・人事担当から言われたことを上司に展開以降、私が知ってる限り9件の当日在宅のメールを添付して上司・部長に再度質問。
その回答が
「体の健康を考え、支障がなければ当日在宅を認めてます」
と回答が来ました。今までの当日在宅連絡メールを見ると
「腰が痛いので当日連絡ですが在宅します」や
「熱があり咳も止まらないので在宅します」とか、理由が書かれてなく、始業時間後に
「当日連絡ですが本日在宅します」
などがあるものの承認されており、私が
「起床時身体が重たい」や「起床時ふらつきで」とかで当日在宅申請してたものについて、今日の上司の回答は
「私の場合の当日在宅連絡の内容では身体の調子が整って居ない、休んで調子を整えて、出勤出来る様に」
と、明らかに健常者と精神疾患者(クリニック通院&投薬中)で起きた時の体調不良に対する扱いが違うように感じてしまいました。
そんなメールを午前中最後に受け取り、午後は在宅しててもイラッとしたり、落ち込んだりの繰り返し。
夕方には、上司・同僚・部下から見たわたしの評価結果がメールで届いてましたが、怖くて開けませんでした。
早くメールや発言を受けて落ち込む気持ちが失くなって、前みたいに何言われてもそれに向かって行ける様になれればなー







